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G U I D E ご紹介作品の道しるべ
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ご紹介作品が増えてまいりましたので、作品のジャンル(カテゴリー)や傾向・キーワード(タグ)、性的表現などの注意(マーク)、月別の更新履歴(アーカイブ)ごとにまとめて表示できるように致しました。 ご覧になる作品や紹介記事を選ぶのに迷った時などご参考になさってくださいませ。
カテゴリー、タグ、マーク、アーカイブ、いずれの場合も、ページ上部に表示された作品リストのタイトルをクリックしていただくと、そのページ内のタイトル作品の紹介記事へジャンプします。それら一覧表示のページ゙では各作品のあらすじまでしか表示されませんので、記事の全文を読まれる場合には、作品タイトルか 続きを読む をクリックしてください。
1. C A T E G O R Y ----- 作品のジャンル
サイドメニューのCATEGORY タイトルをクリックしていただくと、そのカテゴリに属する作品の紹介記事が10件づつまとめて表示されます。 下記はそのタイトルですが、こちらからもリンクできますので、お試しくださいませ♪
NOVEL 現代 NOVEL ファンタジー NOVEL 歴史 NOVEL 二次創作 ILLUST COMIC
2. T A G --------------- 作品の傾向・キーワード
各紹介記事の右上、作品タイトルの横に小さく表示されるのがそれです。サイドメニューにもジャンルや傾向によって作品を探せるタグリストを設置しました。記事からあるいはサイドメニューからタグを選んでクリックしていただくと、そのタグの内容に該当する作品の紹介記事がまとめて表示されます。タグは今のところ下記のとおりですが、今後変動する可能性があります。
・長編 あくまではっちの感覚で分けました ・中篇 かなりアバウト?ですので、お許しを ・短編 ・連作シリーズ 一話完結のシリーズもの
/完結/ ご紹介した時点でまだ連載中でもその後 /連載中/ 完結した 作品は完結のタグをつけておきます。
現代 現代を舞台とした作品 歴史 実在した過去の時代を舞台とした作品 架空史 架空世界の歴史を題材、舞台とした作品 異世界 架空世界を舞台とした作品
和風ファンタジー 和風の異世界、もしくは ファンタジー要素(不思議系)ありの日本の物語 西洋風ファンタジー 西洋風の異世界、もしくは ファンタジー要素(不思議系)ありの西洋の物語 ファンタジー 上の二つにあてはまらないファンタジー
学園もの 学校を舞台とした作品 初恋 初恋を題材とした作品
・年齢差 ヒロインとヒーローの年齢差が5、6才以上ある作品 ・年下 ヒーローがヒロインより年下の作品 ・主従 ヒロインとヒーローが主従関係にある ・俺様 ヒーローが、唯我独尊、あるいはわがままタイプ ・腹黒 ヒーローが、外面と内面が違う、 あるいは腹に一物あるタイプ ・Sキャラ ヒーローもしくはヒロインにSっ気がある
注意 : 俺様、腹黒などヒーローの属性?は、あくまではっちの主観によるものでして、そうした作品を望まれるお客さまが楽しめるであろうと思った作品にだけ、勝手にタグをつけさせていただきました。 あくまで、お客様のご要望にお応えするために、便宜上つけさせていただいただけであり、くれぐれもそれ(ヒーローの属性)を目的として描かれた作品ではないということをご理解くださいませ。 また、タグをご不快に思われる作者さまは、大変恐縮ですが、ご一報くださいますようお願い申しあげます。すぐにタグは外させていただきます。
3. CAUTION : MARK ----- 作品の性的表現の注意マーク
CAUTIONページ、また各紹介記事に標記されていたCAUTIONマークをクリックしていただくと、同じマークを標記された作品の記事がまとめて表示されます。今回新たに、検索をしやすくするために、年齢制限のない作品についてもマークを定めました。また、今まで年齢制限作品と同じマークをつけていた年齢制限サイトさまの作品についても両者を区別するために、マークを定めました。それぞれのマークが意味するところの性的シーンの内容については従来どおりで変更はありません。
今回新たに設けたマーク
・・・・・・年齢制限は設けられていない全年齢対象の作品
・・・・・・15歳未満の閲覧を禁止しているサイト
・・・・・・18歳未満の閲覧を禁止しているサイト
従来のマーク
(08.6.9. 追加マーク)
・・・・性的なシーンとは限らないが残虐・流血シーンがある
流血マークについては、設定したものの、それほど厳密にマーキングするつもりはありません。流血シーンなどオンノベのファンタジーではもうないほうが珍しいくらいですし、それらに全てマーキングしていたら、マークの意味がなくなります。マークをつけるのは、そのシーンを血生臭く描くことに作者さまの意図が伺われる作品、つまり作品にとってそのシーン、その描写が絶対に必要であると思われ、だからこそ読者としてそのシーンの印象が深く残った作品に、特にマークをつけておきます。
4. A R C H I V E ----- 月別の更新履歴
サイドメニュー、What’s New ? の下部、それ以前の更新はこちら をクリックして開くと、一番下に 過去の更新履歴 があります。ご覧になりたい月をクリックしていただくと、その月に更新された記事がまとめて表示されます。ページナビゲーションの Next は翌月、Back は前月の更新履歴のページへリンクしています。
水たまり?NO!実は拍手ボタン♪

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